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      <title>イントラレーシック</title>
      <link>http://www.intra-resik.com/</link>
      <description>イントラレーシックは近視治療に有効な近視矯正手術のことです。
当サイトでは、失敗しないレーシック、クリニックの選び方などの情報を提供します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>レーシックの費用と生命保険</title>
         <description><![CDATA[<br>保険の契約内容にもよるので、一概にはいえませんが、医療保険や生命保険に加入している人の場合、レーシックの費用に保険が給付される場合があります。

保険が給付されるかどうかは契約している生命保険会社に確認してみると良いでしょう。

レーシックは正しくは「レーザー角膜屈折矯正手術」といい、給付の金額は一般的に５〜10万円ほど給付されることがあります。

保険会社に問い合わせる場合は、「レーザー角膜屈折矯正手術」、「エキシマレーザー角膜屈折矯正手術」などの言い方で問い合わせしましょう。

給付請求の際は、医師の診断書が必要になりますので、各クリニックに相談してみてください。
※診断書をもらうには3000〜5000円ほどかかるようですので注意してください。


<h4>医療費控除</h4>

また、レーシックの手術費用は、確定申告のときに、医療費控除の対象となる場合があります。

医療費の控除とは、

@納税者が、自分自身又は自分と生計を一にする配偶者やその他の親族のために支払った医療費で、

Aその年の1月1日から12月31日までに支払った医療費

で医療費が10万円を越える場合あれば、一定の金額の所得控除を受けることができる制度のことです。

手続は、
医療費の支出を証明する書類を添付して、医療費控除に関する事項を記載した確定申告書を提出して行います。

医療費の支出を証明する書類というのは、領収書ということになりますので、レーシックを受けた際は、クリニックから領収書をもらい、保管しておいてください。

実際に、控除の対象になるかどうかは、近くの税務署に問い合わせてください。


最近ではレーシックの費用は業界の努力で昔に比べて、ずいぶん安くなってきています。もちろん安さだけでクリニックを選んではいけませんが、金額面も気になることは事実です。

このように保険の給付または控除などを上手に使うことができれば、レーシックの費用の負担も軽減できそうです。

また、品川クリニックなどは遠方からレーシックを受けにくる人に対して、補助費用など出していますので、遠方の方にはメリットがありますね。
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         <category>005レーシック手術の流れ</category>
         <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 11:37:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>術後の生活は？</title>
         <description><![CDATA[<br>レーシック手術を受ける前に、手術後の生活についても知っておきたいものです。

目の手術とはいっても、レーシックは短時間で回復することに利点があります。

ですから、術後に長期間休みをとらなければいけないなどの空白期間の心配などは不要です。

ですが、やはりいくつか気をつけた方が良い点などを説明していきます。


<h4>仕事はどれくらいでできるか？</h4>

忙しい人にとって、一番気になるのがこの点でしょう。
目安としては、仕事は翌々日から可能です。

（ただ、実際にはレーシックは翌日から効果が出る人が多いので、翌日から軽く仕事をしている人もいます。）

パソコン作業など眼をかなり使う作業は無理をしない程度に行いましょう。 
ハードな仕事は3日後からにしたほうが無難です。
また、エピレーシックはレーシックより安定に時間がかかるので、状態が安定した4日〜1週間程度後からが望ましいです。



<h4>入浴やシャワー・洗顔・メイクについて</h4>

入浴やシャワーは翌日から入れますが、しばらくは顔を濡らさないようにする必要があります。
洗顔は、翌々日から。それまではタオルで拭くなど、目に水が入らないようにしてあげてください。
アイメイクは異物が入らないように一週間後から。


<h4>車やバイクの運転について</h4>

術後の視力に慣れるまで、車やバイクの運転は控えてください。
特に夜間は、光がまぶしく感じられたり、視力の低下を感じることがあるので、しばらく運転は控えましょう。
運転以外の飛行機での移動などは翌日から大丈夫です。


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         <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 11:37:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>視力の低下とレーシック</title>
         <description><![CDATA[<h4>近視はなぜ起こるのか？</h4>

忙しい現代人は、

「メガネやコンタクトをつけないとよく見えない・・」という人は多いです。

よく見えないというのは、視力が低下しているということなのですが、

よく見えないと一口にいっても症状は様々で、近視や遠視、乱視などと分けられます。

現代人の生活では目を使うことが多く、視力が低下していくことがあるのです。

視力が良い、物がはっきり見える状態を<b>正視</b>といいます。

それに対して、よく見えない目の状態のことを症状によって、近視や遠視・乱視の３つにわけられます。

これらはそれぞれ見える状態が違うのですが、どれも<b>屈折異常</b>、つまりピントが合わないのが原因といわれています。


<h4>近視とは</h4>

近視とは、近くにあるものは見えるけれど、遠くにあるものがぼやけてみえる状態のことです。

通常は、網膜のところでピントが合わないといけないところを近視は、正視の状態よりも前の方でピントがあってしまうためになります。

こうなる理由は、角膜の屈折する角度が強いためにこういう状態になってしまうのです。


<h4>遠視とは</h4>

遠視とは、遠くは見えるけれど、近くのものがぼやけて見える状態をいいます。

近視とは反対で、網膜のところでピントがあわないといけないところを網膜より後方で商店があってしまうためになります。



<h4>乱視とは</h4>

乱視は、焦点が合う位置が一定ではなく、いろいろなところで焦点が合ってしまう状態です。
そのため、物がぼやけたり、二重に見えるようになったりする症状がでます。



<h4>なぜ焦点がずれてしまうのか？</h4>

眼はカメラのようなものとよく例えられます。

カメラのようにピントを合わせると、はっきり映像が移りますが、ピントが合わないとぼやけた映像になってしまいます。

眼もそれと同じような働きになっています。

眼が見えるしくみは簡単にいうと以下のようになります。

１．光が角膜から入り、水晶体を通って、屈折します。

２．屈折した光は網膜に到達して、そこで焦点が合うと映像が見える

ですので、基本的に近視や遠視、乱視などになるのは、屈折が上手くいかず、きちんとピントが合わないことで起こります。


<h4>レーシックは屈折異常を矯正する治療</h4>

これら、近視や遠視、乱視などは屈折異常が原因となっています。

それをレーザーによって治療するのがレーシックです。

レーシックは少し前までは、スポーツ選手や芸能人など特別な人が受ける手術というイメージでしたが、近視治療として、短時間で安全度が高い施術ができるようになったことで、一般の人に急速に広がっています。

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         <category>001レーシックの基礎知識</category>
         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 11:40:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシックとは？</title>
         <description><![CDATA[<br>最近、人気のあるレーシックやイントラレーシック。

これらはどんな手術なのでしょうか？

レーシックとは、別名<b>屈折矯正手術</b>とも呼ばれていて、<b>レーザーを使って眼の屈折異常を治療する手術</b>のことです。

近視などの視力の低下は、眼の<b>屈折異常</b>が原因で起こります。

光の屈折がうまくいかず、<b>ピントを合わせられない</b>ことでぼやけてみえたり、見えづらいという症状がおこります。

レーシックはレーザー治療を行うことで、角膜の屈折異常を直し、焦点を合わせられるように矯正回復する治療法です。


<h4>角膜の厚みがポイントになる〜レーザーで屈折異常を治すとは？</h4>

レーザーで屈折異常を矯正するというのは、具体的に何をするのか？というと、レーザーで照射することで、角膜の表面をけずるということです。

ですから、角膜にある程度厚みがある人でないとレーシックは受けられないことがあります。

レーシックでは、<b>角膜の厚さ</b>というのがとてもポイントになってくるのです。

近視が強ければ、強いほどレーザー角膜実質層をけずる量が大きくなるのですが、それにはもともとの角膜がある程度厚みがある必要があります。

ただ、イントラレーシックは、角膜への負担がすくないため、レーシックでは難しかった薄い角膜の人や強い近視の場合でも治療が可能になってきています。

また角膜が薄い場合はエピレーシックなどが向いています。


最近の機械は精度が上がり、より小さい単位で、正確に行えるようになってきていますので、視力矯正にはいろいろな選択肢が出てきているのです。


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         <category>001レーシックの基礎知識</category>
         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 11:40:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>みんながレーシックを受けた理由</title>
         <description><![CDATA[<br>レーシックを受ける理由は人によって様々です。

なぜみんながレーシックを受けたのか理由を調査しました。

<h4>レーシックを受けた理由</h4>

レーシックを受けた理由としては、以下のような理由が挙がっています。

・メガネを使用していたが、頭痛や眼精疲労に悩まされていたから
・コンタクトの煩わしさと費用面から
・仕事に支障が出ていたから
・バイクや車などに乗るときに、不便だった
・知り合いが受けたから
・長年視力で悩んできたから

といったものです。

視力で悩んでいた方、メガネやコンタクトが合わなくて・・といった意見から、

不便さやわずらわしさを感じていた方が、知り合いが受けたことをきっかけに紹介してもらって受けるというケースも多いです。

ただ、知り合いに紹介されたからという理由のみで安易に受けてはいけません。

レーシックは安全性も精度もかなり上がってきていますが、やはり手術が伴いますので、受ける前にはかならずリスクも知った上で受ける必要があります。

事前にきちんと調べた上で受けるようにしましょう。




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         <category>001レーシックの基礎知識</category>
         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 11:39:45 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>レーシック手術のメリット</title>
         <description><![CDATA[＜レーシックのメリット＞

<h4>レーシックが広まったわけ</h4>

レーシックがこれほど一般の人に広まりだしたのには理由があります。

レーシックの主なメリットは

1.手術が短時間で終わること
2.痛みが少ないこと
3.回復時間が早いこと

が挙げられます。

レーシックの手術の所要時間は15〜20分と、とても短時間で終わります。
痛みも少なく、早い人で翌日起きた瞬間から効果が実感できるという回復の早さが人気の理由です。

「長年の視力の悩みがこんなに早く解消するなんて」という声が多いのは事実で、早い人では翌日朝起きたときから、視力が上がっていたという声は多数です。


それに加えて、レーシックの手術で効果が得られれば、

・長年の悩みから解消される
・メガネやコンタクトの煩わしさから解放される
・スポーツ上有利になる
・眼鏡をしなくていいので、美容という意味でもきれいになれる

といったメリットも得られることが予想されることが、人気につながっています。



<h4>芸能人も受けているレーシック</h4>

最近のレーシック人気には芸能人やメディアの影響というのも一因です。

レーサーやプロゴルファー、格闘家など視力がよいほうが成績を残しやすいスポーツ選手がレーシックを受けていることは有名ですし、芸能人もレーシックを受けています。

先日は、南海キャンディーズの山ちゃんこと、山里 亮太さんがテレビでレーシックを受けていましたが、そういったようにメディアを通じて一般の人の認知度も上がってきています。


医療の技術でレーシック手術の安全性や精度が上がってきて、レーシックに対する信頼性もかなり上がっていることも人気の一因でしょう。


では、レーシックにはデメリットやリスクがないのかというと、当然そういうわけではありません。
外科的手術を伴うものである以上、ある程度のリスクやデメリットはつきものです。
ですから、レーシックを受ける前に、やはりデメリットについてもきちんと知っておかなければなりません。
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         <category>001レーシックの基礎知識</category>
         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 11:39:08 +0900</pubDate>
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         <title>レーシックのデメリット</title>
         <description><![CDATA[<br>
大切な目の治療なのですから、レーシック手術（近視レーザー治療）というのは心配して当然です。

「眼の手術なんてこわいな・・失敗しないのかな？」

「失明する危険はないのか？」

「術後に何か後遺症はないのか？」など

いろいろな心配点が出てくるでしょう。
後で後悔しないためにも、レーシックの安全度とリスク、デメリットについてもしっかり知っておく必要があります。

レーシック手術の失敗やリスクについて考えるときのポイントは３つあります。

１．レーシック手術自体の失敗と安全度

２．術後の合併症について

３．効果について　


この３つのポイントについて以下に説明していきます。


<h4>１．レーシック手術自体の失敗と安全度</h4>

まず、レーシック手術自体の安全度から。

レーザーに関する技術、レーシックに関する医療技術の精度は年々上がってきていて、世界でもレーシック手術で失明したなどの大きな事故についての報告はなく、手術自体の成否の安全度はかなり高いといえます。

もちろん、外科手術と伴うものですから、100％とは言い切れませんが、信頼のおけるクリニックでの手術であれば、安全度は高いです。

ですから、レーシック手術について失明するのでは？失敗するのでは？という心配については、可能性は限りなく低いのです。

レーシック手術についてリスクを認識するというのは、失敗よりも、むしろ次に挙げる合併症などについてのほうを意味します。


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         <category>001レーシックの基礎知識</category>
         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 11:31:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシックの種類</title>
         <description><![CDATA[<br>
レーシックと一口にいってもその種類はいくつかあります。

主なものは

レーシック

イントラレーシック

エピレーシック（Epi-LASIK）

ウェーブフロントレーシック

PRK

などがあります。

それぞれを簡単に以下に説明していきます。


<h4>レーシック</h4>

角膜表面にフラップと呼ばれるフタをつくって、その角膜の表面をレーザーでけずって屈折を矯正する方法です。
短時間で痛みも少なく、視力回復効果があります。


<h4>イントラレーシック</h4>

レーシックとイントラレーシックの違いは、最初のフラップの作り方にあります。

レーシックでは、フラップを作る際、マイクロケラトームという機械（電動メス）を使いますが、イントラレーシックでは、最新のイントラレースFSレーザーなどの高性能レーザーでフラップをつくる方法がとられています。
コンピュータ制御でフラップがつくれるので、施術者の腕に左右されにくく、手術の精度が高いといわれています。


<h4>エピレーシック（Epi-LASIK）</h4>

エピレーシックでは、フラップを作るときに、レーシックのマイクロケラトームではなく、エピケラトームという機械を使い、通常よりも薄いフラップを作ります。

エピレーシックの特徴はこの薄いフラップにあります。
レーシックは角膜をけずる手術なので、角膜が薄い人は受けることができません。
エピレーシックはレーシックよりも薄いフラップなので、角膜が薄い人や強い近視の人でも受けられるというメリットがあります。


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         <category>001レーシックの基礎知識</category>
         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 11:32:47 +0900</pubDate>
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         <title>レーシックに向かない人</title>
         <description><![CDATA[<br>「視力を回復したいから、レーシック手術を受けたい」と思っても

レーシックの手術は、全ての人が受けられるわけではありません。

レーシックが不適応な人はけっこうな割合でいると言われています。

・角膜が薄い場合
・眼の病気がある場合
・病気や妊娠中の方
・未成年の場合


<h4>角膜の厚さで不適応か決まる</h4>

レーシック手術を受けられるかどうかのひとつのポイントになってくるのが、角膜の厚さです。

レーシックは角膜をレーザーを照射することでけずって治療する方法なので、角膜の厚さが重要になってきます。

強い近視を矯正するには、角膜もそれだけの厚みが必要なのです。

角膜が厚ければ、強めの矯正も可能になりますが、角膜がうすい場合は、レーシックを受けられない可能性があるのです。


クリニックではレーシックが受けられるかどうかの適応検査を行っていますので、まずは検査を行ってみると良いでしょう。

イントラレーシックは、角膜への負担が少ないので、レーシックに比べて薄い角膜の人も治療が可能です。

レーシックに向かない場合でも、エピレーシックなど他の手術方法も考えられますので、医師に相談してください。


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         <link>http://www.intra-resik.com/001/ent22.html</link>
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         <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 11:36:19 +0900</pubDate>
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         <title>レーシック手術の流れ</title>
         <description><![CDATA[<br>レーシックを受けることになるとどのような流れになるのか解説していきます。
各クリニックによって差がありますが、大体の流れは以下のようになります。


１．検査の予約

２．来院して適応検査

３．カウンセリング

４．施術

５．施術終了


１．検査の予約

レーシックは当然ながら当日来院して手術というわけにはいきません。
レーシック手術に適しているかどうかの検査を受けることになりますので、まずは検査の予約を取りましょう。


２．適応検査を受ける

国家資格を持った視能訓練士が検査を行い、屈折力や眼圧、角膜形状、視力、角膜内皮細胞計測など様々な種類の検査を行います。

所要時間の目安は3〜4時間です。

検査前の注意事項としては、コンタクトレンズの使用制限があることです。
これはコンタクトレンズを使用すると角膜の形状が一時的に変化してしまうためです。
ソフトレンズは1週間前から、ハードレンズは２、３週間前から使用を中止する必要があります。（詳しくは各クリニックにご確認ください。）
 

３．カウンセリング

検査のデータを下に目の状態を分析して、レーシックを受けることができるかなどのカウンセリングを行います。
このとき、レーシックを受ける上での疑問や不安などはきちんと確認しておきましょう。

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         <link>http://www.intra-resik.com/005/ent19.html</link>
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         <category>005レーシック手術の流れ</category>
         <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 11:33:21 +0900</pubDate>
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